2010年12月31日

なんとなく左翼



原口前総務大臣が、つい口をすべらした動画であったが、どうしてこんなことを言う人が大臣などになったのか?

続きの動画を見ていただくと、「なるほど!」と納得できると思う。





いかがでしたでしょうか?

文化共産主義を先導しているのは、この“なんとなくリベラル”、“なんとなく左翼”思想の自称“進歩主義者”たちのことのようである。

文化共産主義は、こんな“なんとなく”レベルではなく、もっと確信的な思想があるので、さらにあきらかにしていきたい。

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posted by 草食系ゴジラ at 21:38 | 東京 ☀ | Comment(0) | 統一教会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月30日

マスコミも商売

昨日、ニコラスさんと日高屋でみそラーメンを食べていると、
隣の席で、おじさん(おじいさん?)2人が、サワーを飲みながら政治の話を熱く語っていた。

「筑紫哲也、田原総一朗、鳥越俊太郎なんかが、北は楽園だと煽るもんだから、日本人がたくさん北に行ったが、あいつらは、そんなこと何にもなかったように今でもテレビに出てる。」

「へ〜」と思いながら聞いていた。

知っている話ではあったが、鳥越俊太郎の名前が出たのは、少し意外だった。

マスコミの体質が、垣間見える動画があった。
「仙谷由人がなぜバッシングされるのか?」田原総一朗がインタビューに答えるものだ。



テレビ局、新聞社、雑誌社など、すべての会社とは言わないが、“バッシング商法”と命名できそうだ。

ちなみに我が家は、産経新聞をとっている。


きのうの続きで、日本の国体をわかりやすく説明している動画です。





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posted by 草食系ゴジラ at 18:35 | 東京 ☀ | Comment(1) | 統一教会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月29日

日韓海底トンネル

外務省HPに、
「日韓新時代」のための提言-共生のための複合ネットワーク構築-の中で、
日韓海底トンネル構想のことが掲載されている。(14ページ目)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/22/10/PDF/102201.pdf
外務省は、日本の閉塞感を打開する策として、日韓海底トンネルを推進する構えらしい。

他にも、
国際問題論文・討論コンクール「ユース・フォーラム 2001」で“敢闘賞”として、広瀬健太郎(早稲田大学政治経済学部3年)の「北東アジア自由貿易地域の創出と日韓海底トンネル構想」が掲載されている。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/toron/hirose.html
プレゼンの内容は以下のPDF
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/toron/pdfs/hirose.pdf
(広瀬さん)21世紀という長期的視野に立ち、さらに日本と韓国という二国間関係を越えたマクロ的視野に立った上で「日韓海底トンネル構想」という政策に焦点を合わせました。「日韓海底トンネル構想」とは、日本と韓国との間に海底トンネルを構築することで、日本と韓国、さらにはユーラシア大陸を一つの鉄道網によって結びつけるという構想です。そして、この鉄道網によって日本と韓国さらにはユーラシア大陸諸国との間で、海上輸送に依存している現状よりもモノを早く・安く輸送できるようになることが期待されます。さらには、ユーラシア大陸が史上初めて西端から東端まで一つの鉄道という「道」によって結ばれることで「ユーラシア協調」という政治的メッセージを日本と韓国から全世界に向けて発信することができるでしょう

昨日の続きの動画ですが、日本の国体がわかりやすく説明されています。





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posted by 草食系ゴジラ at 17:13 | 東京 ☀ | Comment(0) | 統一教会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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